【2026年2月・最新】投資信託の運用実績公開|ゴールド上昇、FANG+は調整継続
こんにちは🌷
今月の投資信託の運用状況をまとめました。
相場は揺れていますが、だからこそ“分散”の意味が見えてきます。
今回のキーワードは──
✨ ゴールド強し
📉 グロースは調整継続
です。
📌 特定口座(課税口座)
🔹 Tracers S&P500ゴールドプラス
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保有口数:499口
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取得単価:44,089円
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基準価額:47,181円
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評価損益:+154円
じわじわと上昇。
株式と金のハイブリッド型は、やはり安定感があります。
S&P500だけでなく“金”が入っている安心感。
この存在は精神安定剤です✨
🔹 auAMレバレッジNASDAQ100(為替ヘッジなし)
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保有口数:575口
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取得単価:15,653円
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基準価額:14,753円
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評価損益:-51円
レバレッジ型は引き続き調整中📉
値動きは大きいですが、
リスクを取るポジションとして割り切っています。
📌 NISA(成長投資枠)
🔹 ニッセイ・S米国グロース株式メガ10
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保有口数:2,778口
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取得単価:10,080円
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基準価額:9,510円
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評価損益:-158円
ハイテク・グロース系はまだ逆風。
ただ、NISAなので非課税の恩恵を最大化するには
“長期で持てるかどうか”が勝負。
焦らず見守ります🌱
🔹 SBI・J-REIT(分配型)
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保有口数:451口
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取得単価:11,131円
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基準価額:11,211円
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評価損益:+3円
微増ですがプラス圏✨
派手さはないものの、
ポートフォリオのクッション役です。
🔹 SBI・iシェアーズ・ゴールドファンド(為替ヘッジなし)
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保有口数:1,036口
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取得単価:25,097円
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基準価額:28,882円
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評価損益:+392円
今月の主役はここ👑
株式が弱い局面で金が上昇。
改めて“逆相関資産”の重要性を実感しています。
リスク分散はやはり意味がありますね。
📌 NISA(つみたて投資枠)
🔹 iFreeNEXT FANG+
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保有口数:573口
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取得単価:80,280円
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基準価額:73,697円
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評価損益:-377円
FANG+は調整が続いています📉
ですが、つみたて枠なので
下落は“安く買える期間”でもあります。
成長株はボラティリティとセット。
時間を味方につけたいところです🚀
🌟 今月のまとめ
✅ ゴールドが堅調
✅ グロース株は引き続き軟調
✅ 分散の効果が明確に出ている
正直、マイナスを見ると心は揺れます。
でも──
上がる資産もあれば、下がる資産もある。
だからこそ
📌 分散
📌 長期
📌 継続
この3つを大事にしていきます。
相場は読めない。
でも、自分の戦略は決められる。
来月もまた、正直に公開します📊✨
【2026年2月】投資信託の運用実績公開|NISA成長投資枠・FANG+・ゴールドの評価損益まとめ - メタプラネットと投資信託で資産形成|リアル投資戦略ブログ

