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今週のお題「苦手だったもの」 人間関係とバナナ

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今週のお題「苦手だったもの」

苦手だったもの

人間関係とバナナかな

 

人間関係

昔は本当に対人関係が苦手で

もしも裕福な家庭に育っていたら

間違いなくニートになっていたと思います

 

社会生活不適合レベル

学校も休みがちで

ギリギリの出席日数で高校は卒業しました

 

いじめられていたし

 

お金がないので

働かざるをえなかった

ですが

それが奏功して

なんとか社交性、社会性を身につけることができたのかなって

今は思います

 

そこに至るまでに

20年くらいかかりましたけど

 

なんだかんだ言っても

生きるためには

苦手だなんて言ってられなかった

 

なので

今は会社で同僚やお客様と話をしてることじたい

奇跡だと思うし

苦手意識はあったけど

無理矢理でも働き続けてよかったなと思いました

 

人間関係克服のカギは

やっぱり場数かな

 

習うより慣れよじゃありませんけど

たくさんの人と話をして

人の中で揉まれないと

磨かれないというか

そんな感じがします

 

昔、ひどいいじめを受けていたので

怖さもありましたが

社会人になってからは

学生時代のように

いきなり殴りかかってきたり

ダーツの的にされたり

ナイフで刺されたりしたことは一度もないので

まぁなんとかなるのかなって

 

子供時代というか

学生時代のいじめって

ある意味、嗜虐性が大人以上で

肉体的にも精神的にもきついので

 

大人になってから

社会に出て順応していけばいいのかなって

最近は考えてます

 

思春期や子供の頃

あんな辛い思いをする必要はないかなって

体も大きくなり

大人になってからでも

遅くはないかなって思う

 

バナナ

 

バナナは、アオイ科バナナ属の草本植物である。

原産地は東南アジアで、世界中で栽培されている。

果実は長さ10〜30cm、直径3〜5cmの円筒形で、黄色や赤色に熟す。

バナナの果実は、カリウムやビタミンC、食物繊維などの栄養素が豊富に含まれている。

カリウムは、体内の余分な塩分を排出してくれる効果があり、高血圧の予防に役立つ。

ビタミンCは、コラーゲンの生成を助け、肌の健康を維持するのに役立つ。

食物繊維は、腸内環境を整え、便秘の予防に役立つ。

バナナは、そのまま食べるだけでなく、ケーキやアイスクリーム、パンなどに使われる。また、バナナジュースやバナナスムージーなど、さまざまな飲み物にも使われる。

バナナの栽培は、温暖な気候で行われ、主な生産国はインド、中国、エジプト、フィリピンなどである。

日本では、沖縄や鹿児島などの温暖な地域で栽培されている。

バナナは、古くから人々に親しまれてきた果物である。

紀元前6000年頃には、中国で栽培されていた記録が残っている。

日本にも、奈良時代に中国から伝来したとされている。

バナナは、世界中で最も人気のある果物のひとつである。

その理由は、豊富な栄養素や、さまざまな用途に使える汎用性の高さにあると考えられる。

以下に、バナナの栄養価と効果を詳しく説明する。

栄養価 バナナの栄養価は、以下の通りである。

栄養素    

含有量(100gあたり)

エネルギー    90kcal たんぱく質    1.3g 脂質    0.3g 炭水化物    22.8g 食物繊維    2.6g カリウム    358mg ビタミンC    8mg ビタミンB6    0.3mg マグネシウム    27mg

バナナは、カリウムやビタミンC、食物繊維などの栄養素が豊富に含まれている。

カリウムは、体内の余分な塩分を排出してくれる効果があり、高血圧の予防に役立つ。

ビタミンCは、コラーゲンの生成を助け、肌の健康を維持するのに役立つ。

食物繊維は、腸内環境を整え、便秘の予防に役立つ。

また、バナナには、ビタミンB6も含まれている。ビタミンB6は、タンパク質の代謝や、エネルギーの生成、神経機能の維持などに必要な栄養素である。

効果

バナナには、さまざまな効果があるとされている。

高血圧の予防 肌の健康維持 便秘の予防 筋肉疲労の回復 集中力の維持 ストレスの軽減

また、バナナは、腹持ちが良いため、ダイエット中の食事にも適している。

食べ方

バナナは、そのまま食べるだけでなく、ケーキやアイスクリーム、パンなどに使われる。

また、バナナジュースやバナナスムージーなど、さまざまな飲み物にも使われる。

そのまま食べる場合は、熟したバナナを選ぶと、甘みと香りを楽しむことができる。

ケーキやアイスクリーム、パンなどに使う場合は、熟しすぎないバナナを選ぶと、食感が残り、料理の味を引き立たせることができる。

バナナジュースやバナナスムージーを作る場合は、冷凍したバナナを使うと、冷たくてクリーミーな味わいを楽しむことができる。

注意点

バナナは、アレルギーを引き起こす可能性がある。

バナナにアレルギーがある人は、バナナを食べないように注意する必要がある。

また、バナナは、糖質が多く含まれているため、食べ過ぎに注意

 

バナナはあのモチャモチャした食感が苦手でした

ですが、一人暮らしをしているときに

包丁も火も使わず

それなりに腹持ちも良い食べ物なので

我慢しながら食べていたら

いつの間にか食べられるようになっていました

今でも食感は苦手ですが

食べることはできるっていう感じですけどね

 

今週のお題「苦手だったもの」