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祭りってもうやめませんか? 伊豆の国市で貴重な人命が祭りの山車で失われる

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お祭りで

また人の命が奪われたそうです

 

祭りで盛り上がるのはいいけど

安全性が担保されていなければ

惨劇に変わる

 

ショッピングモールやらマルシェやら

日本全国いろんなところで

お祭り的なお祭り騒ぎみたいなんは

安全に行われていると思いませんか?

 

危険なことをしなくても

人は集まって楽しめる

 

昔のように

娯楽の少なかった時代は

お祭りは数少ない娯楽だったのかもしれないけど

今の時代はそんなことない

 

人の命より大切なものなんてないし

命が失われなくても

怪我なんてしたら元も子もない

 

神事として必要ならば

儀式として残して

危ないものを引っ張り回したりとか

そういう部分は排除すればいい

 

なぜ合理的な判断ができないのだろう?

山車とは

山車とは、日本で祭礼の際に引いたり担いだりする出し物の総称です。花や人形などで豪華な装飾が施されていることが多いです。地方によって呼称や形式が異なり、曳山(ひきやま)・祭屋台(まつりやたい、単に屋台とも)などとも称されます。神幸祭などの行事では、この山車が町の中をねり歩き行列となることもあります。

山車の語源は、神殿や境内の外に出す出し物であるからとする説と依り代である髯籠(ひげこ)を出していたからだとする説などがあります。山車は「出し物」全般を指すが、車の字がついていることから曳き山を指すことが多いです。地方によって様々な呼ばれ方をする。

山車の歴史は古く、奈良時代から行われていたとされています。当初は神輿とともに神様を乗せて運ぶものでしたが、次第に神様を象徴するものへと変化していきました。

山車の装飾は、その地域の伝統や文化を反映したものが多く見られます。神話や歴史上の人物、民話の登場人物などを題材にした山車も多く、見る人を楽しませてくれます。

山車は、日本の祭礼の華であり、地域の活力の源となっています。

伊豆の国市とは

伊豆の国市は、静岡県の伊豆半島北部に位置する市です。面積は94.62平方キロメートル、人口は46,804人(2023年7月現在)です。

市内には、江戸時代の武家屋敷や寺社が残る歴史的な街並みや、箱根連山や富士山を望む雄大な自然が魅力です。また、温泉も豊富で、伊豆長岡温泉や韮山温泉などの温泉地があります。

伊豆の国市は、歴史と自然が融合した魅力的な観光地です。