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iDeCo(イデコ)でオルカンNISA(ニーサ)でエコペトロールを買ってみた!FANG+ S&P500 NASDAQ100 レバナス

ボーナスが出たので EC エコペトロール 25株 旧NISAで買い増ししました

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ボーナスが出たので EC エコペトロール 25株 買い増ししました

EC エコペトロール

 

ささやかですが

ボーナスをいただいたので

EC エコペトロールを25株買い増ししました

これで77株

 

年末までに

あと23株買って

100株にできればいいなと思っていますが

 

収入の10%しか投資しないと決めているので

お金が入ってくる予定がない

 

日本株で売れるものがあれば売って

こちらに資金を割り当てられたらいいな

 

旧NISAの枠は

まだ余っているのですけどね

 

BTI ブリティッシュアメリカンタバコ

ここは配当に目がくらんで買った銘柄

上がらなくてもいいかなと思ってはいますが

結局

旧NISAで持っていくことになりそうです

仕方ないか

 

JEPI JPモルガン・米国株式・プレミアム・インカムETF

微減ですね

それなりに毎月配当があるので

インカムゲインはなかなか難しいのかも

 

それでも毎月配当があるのはシンプルに嬉しいです

 

ETFとは

ETFとは、Exchange Traded Fundの略で、日本語では「上場投資信託」と呼ばれます。投資信託の一種ですが、一般的な投資信託とは異なり、株式と同様に証券取引所に上場されています。そのため、株式と同じように、証券会社を通じて取引所で売買することができます。

ETFは、日経平均株価やTOPIX、S&P500など、特定の指数に連動するように運用されています。つまり、ETFを購入すると、その指数に連動した投資ができることになります。例えば、日経平均株価に連動するETFを購入すると、日経平均株価が上昇すれば、ETFの価格も上昇し、利益を得ることができます。

ETFのメリットとしては、以下のようなものが挙げられます。

  • 分散投資がしやすい
  • コストが低い
  • 市場でのリアルタイムな取引が可能

ETFは、株式や投資信託と比べて、分散投資がしやすいというメリットがあります。これは、ETFは特定の指数に連動するように運用されているため、その指数に含まれる銘柄の値動きを反映することになります。そのため、少額の資金で、複数の銘柄に分散投資を行うことができます。

また、ETFはコストが低いこともメリットです。ETFの運用コストは、一般的な投資信託よりも低く設定されていることが多いため、投資コストを抑えることができます。

さらに、ETFは市場でのリアルタイムな取引が可能というメリットもあります。これは、ETFは株式と同様に、証券取引所で売買できるためです。そのため、投資のタイミングを逃さずに、チャンスを逃すことなく投資を行うことができます。

 

一方、ETFのデメリットとしては、以下のようなものが挙げられます。

  • 値動きが激しい
  • 流動性が低い

ETFは、株式と同様に、値動きが激しいというデメリットがあります。そのため、短期的な投資には向いていません。

また、ETFの流動性は、銘柄によって異なるというデメリットがあります。流動性が低いETFは、売買の際に、価格が大きく変動してしまう可能性があります。

ETFは、投資の初心者から上級者まで、幅広い投資家に利用されている人気の金融商品です。分散投資がしやすい、コストが低い、市場でのリアルタイムな取引が可能といったメリットがありますね。